2011年05月14日

ご存知ですか?Photoshop 講座


今まで気づかなかったけれど、多くの人の興味を引いている事例をみつけました。
これについては、Photoshop スクール・フォトショップ 講座やフォトショップ スクールなどで脚光を浴びたものを紹介します。
読んで満足してもらえたらと考えて、紹介することにしました。
Photoshop 講座は気になっているけど、他の人はどうやってそれを品定めしていますか?そんなご相談も多いようですので、私なりに情報を集めた要点をお知らせしたいと思います。1番目には、本当に身につき、内容の充実した、作例の豊富な講座を選ぶこと。これは大切なことです。次に安さ、フリータイム制だけで選ばないこと。または、大手スクールだからといって安易に選ばないこと。その他として、コストパフォーマンスの高い講座を選ぶこと等。他の人の貴重な参考意見は為になりますね。
旬の話題は、知っていると人との交流が深まりますよね。
その点、ルックトーンのWebサイトは役立ちます。
色々な話を、もっと知りたいと思いませんか。
せっかくですから、後悔しないPhotoshop 講座をこちらで確かめて頂きたいものです。
次のサイトなどは、わかりやすいPhotoshop 講座情報がそろっています。
posted by taketadu1021 at 14:35| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月26日

解像度について

 多くの画像関係のソフトウェアで「dpi」とか「画像解像度」という言葉を見かけたことがある人も多いでしょう。ソフトウェア以外にも、プリンタやスキャナなどのパッケージにも「4800dpi」とか書いていたりしますね。この「dpi」ってのがいわゆる解像度ってやつです。

■ 画像の基本単位はピクセル(pixel)
 ペイント系の画像の場合、画像は点の集合からできています。この点のことをピクセル(pixel)とかドット(dot)と呼びます。基本的に、これらの点は正方形だと考えてもらってよいです。画像データは2次元のものですから、縦の長さと横の長さがあります。いま仮に縦10ピクセル、横20ピクセルの長方形があったとします。この中には10×20で、200個の点が在ることがわかります。この200という数字はデジカメなどでお馴染みの「画素数」に一致します。
 縦1000、横1500だと1,000×1,500=1,500,000になります。150万ですねぇ。要するに、この場合は一つの画像の中に150万個の点があるわけです。
どーでもよい話ですが、実際のデジカメの画素数をみると・・・縦も横も端数になっていますね。計算すると・・・もちろん端数になり400万画素と表記されている商品も400万ピッタリではないことがわかります。ま、約400万で問題ないんでしょうね。

■ dpiって何?
 dpiとは「dot per inch」の略で、1インチ(約2.5センチ)の中にいくつの点があるのかを示す数字です。一般的に解像度といえばこの「dpi」の数値のことを指します。この数字が大きければ大きいほど、一つの点が占める面積は小さくなります。

 さて・・・。200ピクセル×200ピクセルのデータがあるとします。このデータを100dpiで表示(印刷)する場合と、200dpiで表示(印刷)する場合を考えましょう。
 100dpiの場合は一辺が2インチになり、200dpiだと一辺は1インチになります。
 同じピクセル数で表示(印刷)の解像度を上げると、表示(印刷)されるサイズが小さくさることが分かります。(フォトショップの画面上での見かけの大きさのことではありません。)

 また、同じ印刷サイズを持つ画像データであるなら、解像度(dpi)が大きな画像の方がそれぞれの点が細かくなります。

 スキャナなどの入力機器で画像を取り込む際にもdpiを入力する部分があります。このdpiは「取り込む際の解像度」です。例えば、100dpiの設定で5インチ×5インチ四方のエリアをスキャンすると500×500ピクセルで取り込むことになります。
タグ:解像度
posted by taketadu1021 at 11:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

スライスツール

ホームページを作成する際、色々工夫しなければなりませんが
その一つがHPのダウンロードを時間の考慮し、軽いHPをつくることです。
軽いHPをつくるには重たいイメージなどを容量を考え適当に分割するのが一般的です。
スライスツールはイメージを分割する際使うツールです。
スライスツールで画像を切って、切った写真をばらばらにHTMLファイルや画像ファイルに書き出します。
  
書き出しされた画像
スライスツールで切った写真を選択するツールです。
選択されると橙色に表示されます。
posted by taketadu1021 at 12:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

オプションバー

ツールボックスで選択されたツールのオプション設定のためのバーです。
メニューのすぐ下に表示されます。
ツールによって状態は異なります。

tut001_22.jpg
posted by taketadu1021 at 10:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

レイヤー、チャンネル、パス

画像のレイヤー(レイヤー)、画像チャンネルおよびアルファチャンネル(チャンネル)、ベクトルシェイプやパス機能などによって描かれたパス(パス)を表示します。
パスパレットは、パスがない時はカラッポです。


tut001_19.jpg


tut001_20.jpg


tut001_20.jpg22





posted by taketadu1021 at 15:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

レイヤーカンプ

複数のレイヤーを持つ画像のレイヤー構成を何パターンか保存して管理するためのパレットです。
レイヤーカンプがないときはカラッポです。



y.jpg

レイヤーカンプ



posted by taketadu1021 at 10:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

文字 段落

文字のフォントや複数行の行間など、文字入力関連のパレットです。




tut001_17.jpg







文字




tut001_16.jpg






段落





posted by taketadu1021 at 10:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

コピーソース

コピースタンプツールなどのコピーもと情報を管理するパレットです。



tut001_15.jpg


コピーソース
posted by taketadu1021 at 10:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

ツールプリセット、ブラシプリセット

使用しているツールの設定を選択または変更するためのパレットです。
ツールによっては表示されません。





tut001_13.jpg
ツールプリセット




tut001_14.jpg
ブラシプリセット







posted by taketadu1021 at 11:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

ヒストリー アクション

使用している画像の現在までの作業履歴(ヒストリー)、自動実行できるコマンド(アクション)を表示します。
初期はドックの左側に収まっていて、アイコンをクリックすると見えるようになります。



ヒストリー
tut001_11.jpg




アクション
tut001_12.jpg
posted by taketadu1021 at 13:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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